図工
1年生が紙粘土で何か作っています。
体や手の大きさからすると、紙粘土の量が多いと思う子がいるかもしれません。
そこは、いろいろな容器を持ってきて、紙粘土を貼り付けて工夫を凝らしていました。
形にこだわる子、装飾に力を入れる子、それぞれに楽しんでいます。
そして、それぞれの作品にストーリーが見えました。
1年生が紙粘土で何か作っています。
体や手の大きさからすると、紙粘土の量が多いと思う子がいるかもしれません。
そこは、いろいろな容器を持ってきて、紙粘土を貼り付けて工夫を凝らしていました。
形にこだわる子、装飾に力を入れる子、それぞれに楽しんでいます。
そして、それぞれの作品にストーリーが見えました。
13時、お堀が雨で増水していました。
運動場に埋めている雨水のふたが持ち上げられて、水が噴水のように溢れました。
雷も鳴って校舎内は騒然としましたが、30分ほどでやんだので、被害というほどのことはありませんでした。通学路も、用水路の増水はあるものの冠水とまではいかず、下校することができました。
10月の参観日は引き渡し訓練を予定していますが、今日もこの雨があと30分続いたら、引き渡しになるかもしれないところでした。
日本各地で起こっている線状降水帯などの豪雨は、これが長く続いたのだろうと思うと、備えの大切さを思わずにはいられません。
雨が上がった後は、何事もなかったようにいつもの授業風景に戻りました。
5年生は家庭科の授業。ミシンに糸を通すのに、動画を見たり相談したり、けっこう苦労していました。苦労した分、きっと、よく覚えられるでしょう。